久しぶりに仕事のことで本当に腹の立つことがあって、帰りにファミレスで彼女と飲んで帰ってきました。
ある仕事を外部の人にお願いすることになったのです。その打ち合わせを(その外部の人を交えて)夜にするというので、夕方くらいに社長とボクとで事前の打ち合わせを軽くしました。これこれこういう風にしたい、という社長の意向を聞いただけです。
それで夜の打ち合わせに臨んだのですが、当然ボクとしては夕方の社長との打ち合わせに沿った形で話をするじゃないですか。ところが当のその社長が数時間前とはまったく違う内容を口にする始末。いつものように必要のないことをベラベラとご教授するのは苦笑で乗り切れたものの、事前の打ち合わせ内容をまったく無視したその場限りのええ格好しいにはつくづく辟易ものです。ボクはホントに言葉を失って何も言うことができませんでした。
まあ常々思っていたことですが、この会社は違うなあということを今回も強く確認することとなりました。今回の出来事は大きなものだったけど、これの小さなものは日々頻発しているし、仕事の内容というよりもやっぱり社長の人間性に不信感を抱かずにはおられないわけです。
メチャクチャ腹立つ。
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