- 2005-05-23 (Mon) 10:03
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- KirstenDunst, Movie, Tennis
ウィンブルドンを見ました。
びっくりするくらいの単純な話で逆に驚いてしまったのですが、全体としては楽しく見ることが出来ました。リジー役のキルスティン・ダンストが相変わらずチャーミングで、ピーター役のポール・ベタニーがアンチ・ヒーローから徐々にヒーローへと成長していく(自信を取り戻していく)様も見ていて応援したくなるものでした。
テニスにおいてラブは0を意味するものだけど、愛がピーターをチャンピオンにさせたのでした。
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